

外壁仕上げを塗り壁にしたら出来上がった建物が
「想像していたイメージと違った・・・。」
「カタログと違う、見本板と違う。」
「壁ごとに仕上げが違っている。」
そんな現場の話を聞くことがあります。
現在、外壁塗り壁で主流とされるジョリパット等の塗り材。
実はこの塗り材、きれいに仕上げるにはたくさんのノウハウが必要なのです。
さらに、すべて手作業な故、技術者によって仕上がり具合が大きく左右されます。
当社では豊富な経験と確かな技術で必ず満足頂ける外壁をご提供いたします。
| 壁の見本といえば通常、A4サイズ程度のメーカー提供のサンプルですよね。実際出来上がってみると、「イメージと違った・・。」良く聞く話です。 当社では、60p×90pの大きな見本板を実際に作成し、実際に現場で建物に合わせながら、お客様のイメージに合うまでお手伝いいたします。 さらにその見本板は、その建物を実際に施工する技術者により作成いたしますので、「出来上がったらサンプルと違う。」ということはありません。 お客様には壁の色や柄を決めていく過程も楽しんで頂きたいと考えています。 |
![]() |
![]() |
現在、外壁塗り壁で主流とされるジョリパット等の塗り材。 この系統の塗り材は、実はきれいに仕上げるにはたくさんのノウハウが必要なのです。材料の水量も細かく設定したり、気温や日の当たり具合等も考慮し、施工計画を行う必要があります。 当社では高い品質を要求される住宅メーカーのモデルハウス等も施工させて頂いております。安心してお任せください。 |
| 塗り壁で一番問題となるのがひび割れです。 ひび割れの問題は仕上げ材ではなく、下地にあります。 当社では、豊富な施工実績をもとにモルタル下地から新建材の下地まで、それぞれに合った下地処理ノウハウをもっております。 適切な下地処理で安心の外壁をご提供いたします。 |
![]() |
![]() |
こだわりのお客様には、お客様のイメージをもとに当社でオリジナルテクスチュアの作成もお手伝いしております。 |
外壁の塗り替えを行うとき、一番悩むのは・・・・そうです!色ですね。 |
|
